大脇 柊

身体心理療法家
大脇 柊大脇 柊

1977年生まれ。宮崎県出身

2000年、熊本で広告・出版会社を起業。経営の傍ら、ヨーロッパ・ボディーサイコセラピー協会[EABP]認定のセラピスト養成トレーニングを2年間受講。2012年に後継者に会社の事業を譲り、アメリカへ留学。カリフォルニア州バークレーでローゼンメソッド・ボディーワークのプラクティショナー養成トレーニングを2年間受講した後、帰国。2015年6月、鎌倉にA Little Bird Therapy Roomをオープン。

リンク

BIO Integral Psychotherapy School
Rosen Method Berkeley Center

A little bird says
"you can cry."
小さな鳥は群れにならないと生きていけない。
哀しいことだと思わないか。
これじゃ、”自由だ” なんて窮屈過ぎて言えたもんじゃない。

A little bird says
"you can cry."
だけど小さな鳥は本当に独りになると無性に誰かと居たくなる。
独りでいることは恐ろしいことだよ。
誰かが一緒に居てくれないと寂しくていけないんだ。

A little bird says
"you can cry."
小さな鳥は一粒の深い悲しみの涙を経験すると
一人前になれるといわれている。
深い悲しみは、閉じていたハートを開いて、
”自由である”というコトが理解できるようになるというんだ。
本当のコトは経験してみないと分からないんだけど。
だから、You can cry.

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